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今回は、クロムハーツの定番リングであるスペーサーリング、その中でもダガーとプラスが刻印されたリングのレビューをしていくぞ。
結論から言うと、クロムハーツのリングの中ではシンプルな形状で、癖がなくて使い勝手がめっちゃ良くてどんなコーデにも馴染む。
それでいて、一目でクロムハーツとわかる存在感のあるデザイン。
つまりはゴツゴツしてなくて主張しすぎないのに、カッコいいが滲み出てる感じ。
そんなイケてるリングってことだな。
ほな早速見ていこー。
クロムハーツスペーサーリング6mmダガープラスの詳細

まずは全体のデザインから。
スペーサーリングの外側と側面にぎっしりと敷き詰められたダガーとプラスのモチーフとクロムハーツの文字。
しっかりと燻し加工がされていて目を引くデザインなっているから、そのお陰でクロムハーツ感満載だな。
これ見て、どこのブランド?って聞いてくる人はまずいないよね、たぶん。

リング外側に刻印されているダガーとプラスのモチーフ。
どちらもクロムハーツの定番モチーフだから、眺めてるだけでテンション爆上がりする。

ダガーとプラスのデザインは、ダガー+プラス+ダガーが1セットのデザインで、リングのサイズによって数が違うみたい。
このリングのサイズはUS8号(JP16.5号)なんだけど、1周で2セット分の刻印がされていて、デザインとデザインの間に余白が割とある感じになってる。
これより小さいサイズだと余白が減って、大きいサイズだとデザインが3セットに増える感じかな。

リング側面に刻印されているクロムハーツの文字。
これがまたオシャレでクロムハーツ感をマシマシにしてる。
誰がどう見たってクロムハーツだなってわかるなこれは。
ここもサイズによってデザインが変わるみたいで、小さいサイズだとクロムハーツの文字が1セットに減って、空いてる場所に複数のクロスモチーフが刻印される感じに。
大きいサイズだとクロムハーツの文字が2セットで、文字の間のクロスモチーフが複数個に増えていく感じだな。

反対側の側面は、刻印がなくフラットなデザイン。
これはこれでシルバー特有の輝きとかエイジングが楽しめるな。
ところで、さっきから側面って言ってるけど、正式にはこの面は上面で文字が刻印されてる面が底面なのか、割とどうでもいいけどすごく気になるんでわかる方教えてくださいお願いします。

最後に、内側の2003と.925の刻印部分も一応。
この数字すらカッコよく見えるのがクロムハーツの不思議。
まとめ
初めてのクロムハーツのリングが欲しくて迷っているのなら、まず手始めにスペーサーリングは良いチョイスだと思う。
なぜなら、デザイン的にシンプルで癖がないし、他のリングよりも比較的リーズナブル、とはいえクロムハーツ感をしっかり味わえるから。
そんなこんなでクロムハーツのスペーサーリングはかなりオススメだ。
ぜひあなたも手に取って確かめてみてほしい。
ほなまたー。
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